ブランドを立ち上げてすぐ、東京の展示会で播州織のアレンジワインダー(多品種小ロット織物生産システム)の生地を出展していた西角綿業:西角博文さんとの出会いがきっかけ。 それ以後、西脇に住み、産地の職人と共に先染め織物を開発 / 独自のテキスタイルで作品を展開している。
This page is original fublics. thank you for reading.
tamaki niime©2002-2010